「カタチ」にすることで、サロンの方向性が明確になる

2013.01.27


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gluckの名付け親のナカです。


ぼくが決めたこと

・外から観て美容室と分からないようにする

・サロン名をスタッフに決めてもらう


やること

・サロン名の決め方を伝える
・看板、メニュー表を外に置かない


やらないこと

・サロン名を決めること

やること、やらないこと決めるんです。

それを「カタチ」にするんです。

そうすると、スタッフ全員が意識でき、周りの人達にも伝わるんです。


見込み客が明確になる、スタッフの意識が統一される。

サロンのブランド化になるんです。

というわけです。



明日は「そこにしかない上質サロンの創り方 in  大阪」講習会です。

新しいやり方の実験もします。

楽しみです。

1月、2月、3月の講習会のご案内

東京講習会     
 
     2月5日(火)
      3月4日(火)

大阪講習会  
     
      1月28日(月) 
     
      2月25日(月)  
     
      3月25日(月)

熊本講習会   
      2月18日(月)

詳細は下記の講習案内をご覧ください

お問合せ先 reallife0814@gmail.com 


担当  河合 知起


客単価、リピート率を上げたいスタッフによる売り上げの差をなくしたいサロンをブランド化したいなどとお考えのサロンオーナーさん、独立を考えてる美容師さんにはヒントになると思いますので興味をお持ちであれば下記の講習案内をご覧ください。


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