美容室のブランド化

2013.01.12

REAL LIFE(リアルライフ)は
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お問合せ先  reallife0814@gmail.com
担当 河合 知起

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美容室がブランド化しにくい理由

1 物ではなくカットやパーマ、カラーなどの技術を売ってるから。

2 同じ店でも、スタイリストによって提供する技術に差があるから。

この2つが美容室がブランド化しにくい理由だと考えてます。

それならば、この2つの理由をクリアすればブランド化できるのではないでしょうか?

まず、物ではなく技術を売ってる

これをクリアすることを考えてみましょう。

まず原因から。

多くの美容室は同じようなメニューを同じような価格で提供しています。

ネット媒体、紙媒体などの広告を見ても一目瞭然です。

自店のことを悪く宣伝してるサロンなんかないんです。

どのサロンも良いコトを書いてるんです。

値段もメニューも同じモノ、同じように良いコトを書いてる。

お客さまはどうやって選べばいいのでしょうか?

うちのサロンは、他のサロンよりこだわった薬剤を使用してこだわった技術をしてるから他のサロンよりは質が良い!
 
という意見もあるでしょう。

ですが、それをどういう「カタチ」で伝えてますか?

お客さまがこの美容室は他とは違うと感じてもらえるコトが必要です。

サービスの質も大事ですが、まず選んでもらえるようにすることです。

それを「カタチ」にすることです。

消費者心理を考えることです。

次は、スタイリストによって提供する技術に差がある。

これを考えてみましょう。

キャリアのあるスタイリスト、ないスタイリストの技術の差があるのは当たり前のことですよね。

お客さまの仕上がりが担当者によって違うんです。

技術力だけでなく、提案力も違うんです。

ここに大きな原因があります。

しかも、デビューしたてのスタイリストと、ライバル店のトップスタイリストとを比べたら技術で勝てるわけがないですよね。

技術が上手いってのは個人の評価は上がっても、サロンの評価を上げることは難しいんです。

技術以外のコトでその差を埋める何かを創ることができればいいんです

誰がしても同じ価値を提供できる「武器」を創れば良いんです.

 「カタチ」「武器」

この2つが「美容室のブランド化」に必要なモノだと思います。

「カタチ」「武器」についてをもっと詳しく知りたいって方は・・・

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